必要なスキルは「英語」「会計」

 いま必要なのは「学び続けること」
「新たな雇用形態」がスタンダードに!
「VUCA時代」
に活躍できる人材になるためには?

 

 新たな雇用形態が確立する可能性あり?

 

新しい労働の形が始まる?

新型コロナウィルスの影響で、大手航空企業が業績赤字の対応策の1つとして、人員削減をせず、社員を他業種・他業界へ出向するという策が取られ話題となっています。こういった出向というビジネスモデルは、コロナによる業績悪化の対策にとどまらず、労働人口の減少が加速すると、「雇用のシェア」という考えは、今後スタンダードになっていくと予想されます。

今の会社でしか使えないスキルでは対応ができない時代へ突入します。別の環境でも即戦力として活躍できるためにも普遍的なスキルを身に付ける必要があります。

 

この時代で活躍できる人材になるための具体的な方法とは?

 

グローバル化が加速

2019年の帝国データバンクが実施した企業意識調査の結果によると、企業の24.7%が海外へ進出しているという結果が出ています。

  • 日本の大手広告代理店が、米国のデジタルマーケティング会社を買収
  • 日本の大手家電量販店が、シンガポールの大手同業を買収
  • 日本の大手食品メーカーが、フランスの大手食品メーカーを買収
  • 日本の大手通信会社が、インド最大のeコマースを買収

 

これから求められる人材は、「グローバル人材」

「グローバル人材」とは、英語が話せる・読めるという人材という意味ではありません。

英語による専門知識を有し、事業の分析、提案、管理など経営ができるということです。

ただ、英語を学ぶだけでは不十分で、英語でビジネスを学ぶことが求められています。

 

「VUCA時代」の中で必要なスキル

 

「VUCA」とは

現代の「先の見えない」「変化の激しい」時代を意味する言葉です。

  • Volatility(変動性・不安定さ)
  • Uncertainty(不確実性・不確定さ)
  • Complexity(複雑性)
  • Ambiguity(曖昧性・不明確さ)

これらの頭文字を取り「VUCA(ブーカ)」と呼ばれます。もともとは軍事用語でしたが、2010年代からビジネスの業界でも使われるようになりました。

テクノロジーの発展で企業の働き方やビジネスモデルには大きな変化が見られます。

また、SNSの普及によりマーケットにも大きな変化をもたらしています。

先の新型コロナウィルス感染症拡大では、多くの企業がリモートワークに変化しました。

 

これから求められるスキルは、「普遍的なビジネス知識」

これから学ぶべきスキルは、会計・経済・IT・マーケティング・経営などのビジネス知識です。

これらの知識は、資本主義社会においては、必ず必要なスキルですし、どの業界・業種においても普遍的に使う知識です。

 

「英語×ビジネス知識」で生き抜くスキルを身に付ける

では、これからの社会で活躍していく人材になるために、具体的に何を学ぶべきか?

 

USCPA
「米国公認会計士」

という選択肢

USCPAは、英語で幅広いビジネススキルを習得できる国際資格です。

  • 将来が不安
  • もっと稼げるようになりたい
  • 会社に依存しないで生きるスキルを身に付けたい

 

そんな方はまずは
USCPAを60分で理解できる無料説明会へ

 今すぐ予約
(1分で完了)

 

11月限定特別クーポン実施中!
今なら受講料20,000円OFF


まずは無料説明会にご参加ください

 今すぐ予約
(1分で完了)

USCPA無料説明会を予約する  USCPA資料を取寄せる(無料) 

当社はクッキーを使ってサービスを提供しています。当社のウェブサイトにアクセスすることにより、クッキーポリシー に記載されているクッキーの使用に同意するものとします。