教育訓練給付制度

USCPA(米国公認会計士)プログラムは
「一般教育訓練給付制度」厚生労働大臣指定講座です。

支給対象者は

教育訓練給付金の対象となる金額(教育訓練経費)は、入学金およびUSCPAプログラム受講料のみを対象とし、各種割引額を販売価額に応じて控除した金額となります。

アビタス提携のカリフォルニア州立大学(CSUEB)単位認定試験料は教育訓練給付制度の対象ではありません。

割引額によっても給付金支給額は変動いたしますので、あらかじめアビタススタッフにご確認ください。
(例:各種割引適用のない場合、ライトパックでは¥97,940が、フルパックでは\100,000が支給予定額となります。)

      • 2016年1月1日~2017年9月30日にお申し込みいただいた方につきましては、ライトパック/フルパック価格に含まれる「CSUEB単位認定試験料」および「英文会計入門コース受講料」は教育訓練給付制度の対象とはなりません。そのため、支給予定額は上記と異なり、各種割引適用のない場合、ライトパックでは¥90,246が、フルパックでは¥97,718が支給予定額となります。

(1)雇用保険の一般被保険者

受講開始日(※1)において、雇用保険の一般被保険者であった期間が1年以上の方が対象になります。 (目安:入社2年目)

以前に給付制度をご利用された方は、前回の支給決定日※2から、雇用保険の一般被保険者としての期間が3年以上が経過していれば再度受給が可能です。

(2)雇用保険の一般被保険者であった方

受講開始日において、離職日の翌日(一般被保険者資格を喪失した日)以降、から受講開始日までが1年以内であり、上記(1)を満たしている方。

※1 受講開始日は、教材の初回発送日になります。
※2 支給決定日は、ハローワークから送付される 「教育訓練給付金(一般教育訓練)支給/不支給決定通知書」)に明記されます。
      • ご自身の雇用保険の加入期間がよくわからないなど、受給資格の有無が不明な方は、住所地管轄のハローワークで受給資格の有無を必ずお確かめください。

給付金受給までの手順

STEP(1)講座に申込時に給付金利用を選択

USCPAプログラム(フルパック・ライトパック)にお申込の際に、給付金利用を選択いただきます。

STEP(2)当校の講座修了要件を満たす

受講生専用サイト上で「添削問題」を当校が指定した期限までに合格していただく必要がございます。

STEP(3)当校より「教育訓練修了証明書」を発行

申請に必要な「教育訓練給付金支給申請書」「受講料領収書」を当校より受講生の皆様に送付いたします。

STEP(4)ハローワークにて支給申請

受講修了日の翌日より1ヶ月以内に「教育訓練給付金支給申請書」「教育訓練修了証明書」「受講料領収書」「本人住所確認書類」「雇用保険被保険者証」「経費等確認書」を住所地のハローワークに提出し、支給申請を行っていただきます。

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